はじめに:主役じゃないのに“核心”を握ってる
どうも。
ここまで読んでる人はもう気づいてると思うんですけど
👉この作品、主役だけじゃ成立してない
むしろ
👉**「脇役が世界を作ってる」**
今回はその中でも
👉地味にヤバい連中
いきます。
① トランスルーセント
「透明=見えない暴力」


原作
・そこまで強調されない
ドラマ
・初期ボス的存在
・クズ
・めちゃくちゃ気持ち悪い
考察
こいつの能力
👉透明になる
つまり
👉**「見えない」**
これが意味するもの👇
👉監視
👉盗撮
👉覗き
はい
👉現代社会
さらに怖いのが
👉本人は悪いと思ってない
👉「バレなきゃいい」
これ、現実でもあるやつ
② ランプライター
「罪を背負った人間」



原作
・冷酷
ドラマ
・後悔
・罪悪感
・自責
考察
ランプライターは
👉**「取り返しのつかないことをした人間」**
ここが重要
👉やり直せない
でも
👉ずっと苦しむ
これリアルすぎる
👉「謝っても戻らない」
③ ドッペルゲンガー
「自分がない人間」


原作
・変身キャラ
ドラマ
・キモい
・悲しい
・存在が軽い
能力
👉誰にでもなれる
考察
これつまり
👉**「自分がない」**
誰にでもなれる=
👉誰でもない
しかも
👉好かれるために変わる
👉めちゃくちゃ現代人、
なぜかホームランダーに変身してTHE ENDはわろた
④ メズマー(再考)
「過去に縛られた人間」

一回やったけど
👉再評価
特徴
・元スター
・落ちぶれ
・過去に執着
考察(強化版)
メズマーは
👉**「成功体験から抜け出せない人間」**
・昔はすごかった
・今はダメ
👉でも認められない
だから
👉裏切る
これ
👉めちゃくちゃリアル
⑤ シスター・セージ
「頭が良すぎる人間の絶望」


↑
作中に変態統一教会アクアマンが出てくると毎回笑ってしまうのですが
来ましたシスターセージです
👉最強の頭脳キャラ
特徴
・IQ最強
・冷静
・すべて理解してる
考察
この人の何がヤバいか
👉全部分かってるのに止めない
つまり
👉諦めてる
👉「どうせ人間はこうなる」
フランス革命を放置して何も省察しないエドマンドバーク感あるよね
これが一番怖い
⑥ ファイヤークラッカー
「怒りで食ってる人間」

特徴
・煽る
・怒らせる
・炎上させる
陰謀論の姫です。
どの国にもいるんだねさすがに笑っちゃいました。
ワクチン打つと自閉症になると作中で言ってたのは流石に攻めすぎだと思って笑いました
考察
この人は
👉**「怒りをビジネスにしてる人間」**
・敵を作る
・怒らせる
・支持を得る
👉はい、現代
いるでしょこういう人、ホームランダーにどえらいセクハラされていたのはちょっとかわいそうでしたけど
まとめ
本当に怖いのは“普通の人間”
ここまで来て分かる
👉一番怖いのは誰か?
👉普通の人間
・見えないところで悪する
・後悔する
・自分を見失う
・過去に縛られる
・怒りに支配される
👉全部、普通
まとめ:今回はキャラ紹介で終わります(まだ全部じゃないけど)体調悪いからこれで勘弁してくれ(切実
ということで今回は、
『ザ・ボーイズ』のキャラクターを中心に
👉比較
👉考察
👉紹介
を、わりとバグったテンションでやってきました。
正直ね、
👉「いやどのキャラもヤバすぎるだろ」
っていうのが結論なんですけど、
でもそれがこの作品の面白さなんですよね。
今回はあくまで
👉**「キャラクター紹介」**
に振り切った記事なので、
ここから先は
👉もっとちゃんと
👉もっと深く
👉もっと現実と絡めて
『ザ・ボーイズ』を考察していこうと思ってます。
あとホームランダーはホームランドセキュリティ
DHSってのが元ネタです
佐賀のサプリの会社とは別ですからね DHC
そして何より👇
👉2026年4月8日からファイナルシーズンがリリースされます
ここまで来たらもう
👉見るしかない
というか
👉ここまで読んだ人はもう逃げられないです(笑)
ぜひ一緒に
👉「この世界、どこまで壊れるのか」
見届けましょう。
ではまた次回、
👉もっとヤバい考察でお会いしましょう。
👉この作品、教育番組です(違う)

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